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-あばちんノート-

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 【MH4G】 ヘビィG1計画表

さてさて、前回の記事で無事G級にあがれたことをご報告しましたが、今回はこれからどのようにクエストをこなしていこうか、という計画表を作っていこうと思います。

今回はG級最初の入り口G1編。

武器


まずは私調べによる、G1解禁武器のリストアップです。

・鉄花火・弩首領破
・デッドスティンカー
・后妃竜砲【桜花】
・ナイトブラスター
・ヴェルデパイレーツ
・カルティブラスター
・ヘビィバスタークラブ
・大関青熊筒
・ペコヘントパッカー
・ブレイズブラスト
・アスールブラスト
・THEフェイス


この中でやはり光るのは蛙砲でしょうか。

この段階で攻撃力390、G級あがりたてには非常にうれしい防御40。リミ解すれば、通常、貫通1がどちらも高いレベルで取り回せる銃となっています。

さらにここまで蛙砲を運用していた人であれば、テツカブラ亜種と数回戦うだけで素材がそろうという。

いきなりこんな大判ぶるまいでいいんでしょうか?

ってか、正直これだけあれば他はいらない気が笑

ただ、本格的に貫通を扱いたい相手もいるとは思うので、貫通銃はどうするか、というとやはりここは、ガララ砲をアップデート(ブレイスブラストかアスールブラスト)することになりそうです。

あいにく蛙砲を調べたところ、貫通全Lv追加をしても貫通2,3はたいしたことがないので、蛙砲で貫通全Lv追加は微妙な感じ。

とすると、やはり今まで作ってきた銃を素直にアップデートするのがいいっぽいですね。装備も流用できますし。
そのほかに気になる銃をいくつかピックアップすると、

・THEフェイス
マギのイベクエでG級ゴアがG1から戦えるようになったので、こちらも候補に。
武器倍率は蛙砲より20落ちていますが、その分を会心率でカバーする構成になっており、通常銃を扱うのであれば、総合火力はもちろん、装填数もこちらが上になっています。
最終段階へのアップデートがG3となってしまい、そうするとあえてこの子を背負う理由もないのですが、一瞬だけの輝きは見せてくれそう。

・ペコヘントパッカー
P3のころから散弾銃といえばペッコ銃でしたが、例にもれずこの段階で使える散弾銃としてはすばらしい性能だと思います。G2にいったら使わなくなる銃だとは思いますが、G1でも散弾を運用されたい方はぜひ作っておきたい一丁。

・大関青熊筒
アシラ砲も結構散弾のイメージ(左右ブレ小のイメージ)でしたが、今回はスロ3の拡張性を備えた癖のない万能銃に仕上がってます。これの特筆すべき点は、この段階で一発生産が可能な点(蛙砲もですが、それよりも難易度は低いと思われます)。G2でアグナコルピオやモノデビルブラスターに食われる運命にありますが、G2にあがったら、ガンナーの的、グラビモスを狩るだけで即アップデートできるのも強み。
これら以外の銃は少し、それを作る独自の意味を見出しにくく、個人的には回避しようと思っています。

防具


武器の方とうってかわって、G1で解禁される防具で心躍れるものはあまりない感じです。
ので、何かを作るというよりは、クエストで集まる重鎧玉をがんがん上級までの防具にあてていくのが良いような気がします。

そんななかで、唯一ひかれるのはサザミZ

貫通と反動をいい感じに抑えている防具で、3Gのナルガ砲のように素で運用できる高性能貫通銃が少ない今作にあっては、貴重な防具となっています。

ただ、上でリストした銃の中で、貫通・反動が生きる武器がない、といううわさがあります。

というわけで、自分はここでは重鎧玉による強化のみをすませ、G2にあがって、天空山でのお守りと同時に一気に防具をアップデートするのでいいのではないかと思っています。

G2で作れる装備(今作ろうと思ってる装備)については、また次に計画表を作るときに、記載したいと思います。

こんな感じかな!
がんばってきまーす。

それでは、また。
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