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-あばちんノート-

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 【MH4G】 G2で作った装備まとめ。

珍しく仕事が忙しくなり、更新が滞っておりました。

さて、前回G2の計画表をたてましたが、その中の一部は未完成とはいえ、大体の装備は作り終え、ようやくG3にあがれたところです。
G3に入った段階で、ちょっとすごくなえることがあり、これからどうしようかと悩でたりもするのですが、まあそれはそれとして、今回はG2で作った装備をちょっと紹介したいと思います。
TA用としても使える装備がいくつか出てきています。

モノブロス貫通


前回紹介したモノブロス貫通装備は当然いの一番に作ってきました。オンやるときは、たいてい貫通持ってけばいいですからね。それがこちら。

photo 4

photo 3

スキル的には本当に申し分ないですね。将来的にディスティ担ぐとしても、これに装填速度足すか、弾生産足すか、とかそういう感じになると思うので、火力スキル的には、一般人が組める最高値を目指してる感じです。
とはいえ、やはり装填数4は心もとないので、なるべく早くディスティ作りたいところではあります。

散弾装備


続いて今作初めて作った散弾。ドスなんちゃら系は、G級に入るとターボがかかる仕様になるので、そこらへんとの相手との連戦のために、まあ作りました、という感じです。

photo 1

photo 2

お守りは散弾8という、まあガンナーであれば並おまといっていい代物。素で散弾の鳥回しができるアスールバスターのおかげで、火力特盛りです。地の攻撃力の低さはいかんともしがたいですが、スキルの内容は申し分ないでしょう。

ところで。

今回初めて散弾を担いだ関係で全く気がつきませんでしたが、今作は

散弾にもクリティカル距離

が設定されていますね。
3Gまでの散弾は、対象との距離感で弾がどの程度ヒットするか、という点のみが問題とされていましたが、近作は、それに加えて、しっかりとクリティカル距離が設定されているようです。
ちゃんと適正距離で射撃することにより、しっかりと、

画面が揺れます。

体感、1→3になるにつれて、クリティカル距離も長めに設定されている模様。
散弾を持っていく敵って、ほぼ散弾のみで倒すことが想定されていると思いますが、これにより、一人のモンスターに対して、場面場面によって異なる距離感での立ち回りを強いられることになりそうです。
うーん、散弾がお手軽装備じゃなくなってるよ・・・

高耳装備


ここからは通常8スロ3のお守りを使用して。

photo 1 (1)

photo 2 (1)

ガルルガマンですが、リオソウルZとブラキXの青といい感じにマッチしてくれて、個人的には嫌いじゃないです。火力的には、見切り1をもう少し伸ばしたいところですが、それには結構なお守りが必要となってしまいますね。
挑戦者が役に立たないオウガとかとのためにも、いい感じに達人や攻撃が乗ったお守りはほしいところですが・・・まあ出ないものは仕方ない。
ティガ亜種、希少種あたりに担ぐ感じです。

耳栓装備



photo 3 (1)

photo 4 (1)

同じくガルルガマンですが、耳栓に落とすことにより、必要十分なスキルがつけられました。耳栓だけがほしい相手というと、近接先頭を強いられるセルレギオスあたりですかね。本当は金銀相手にもほしいんですが、なぜか咆哮大にこっそり変えられるという意味不明な仕様変更。完全に改悪です。

まあ、こいつらのG級が解禁されるタイミングで、こいつらと戦う意味が残ってるのか不明ですので、あまり気にすることはないですかね。シルソルくらいかな。せいぜい。

というわけで、ちょっと次回は少し愚痴的なものを書くことになると思いますが、引き続きよろしくお願いいたします。
それでは、また。
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