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-あばちんノート-

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 ヘビィで三界+アマツ アカム編 その1

ちょっと今週は大変でした。。
昨日は朝6時まで仕事で、3時間睡眠ほどで出社、さすがに今日はこの時間に帰ってきましたが、何はともあれちょっとこんな感じで間隔があいてしまうのは今後もよくあることかと思いますので、ご容赦いただけますと幸いです。

アカムの基礎知識


さて、前置きといういうか言い訳というかはこれくらいにして、本日はヘビィで三界+アマツのアカム編第一回をお送りしたいと思います。

アカムといえば、溶岩峡谷にお住みの通称覇龍と呼ばれるお方。
ワタクシ、この覇龍という通り名はなんていうか・・・あまり好きではなくではなくですね。

龍族の中の覇者って感じのイメージなんでしょうが、どんなものかもわからずにそんなこと言われてしまっても、はぁ・・・という感想しか思い浮かばなかったりするわけです。

ただ、このお方やはり戦う限りではかなり戦いがいのあるお方でして、アマツと同様に、どんな銃を担いでいこうか、といろいろ悩ませてくれるわけであります。

というわけで、銃選択に先立ち、アカムの基礎知識を以下のとおり。

・第一弱点は頭で65% 第二弱点は尻尾で35% その他の部位は25%以下に収まっています。
・腹を部位破壊することで、肉質が軟化します。全体的に5%程度の上乗せ。
・属性で一番とおるのは雷と龍で、尻尾に30%、ほかは15%ないし20%程度。地味に腹の部位破壊後は水もそこそことおるようになります。
・しゃがみチャンスは結構多め。大咆哮。潜航からの上昇時。ソニックブラストを音爆弾等でキャンセルした後など。
・散弾は弱点に収束しないため、有効ではない模様。

銃の選抜


以上を踏まえて、銃の選抜をするとなると以下が候補にあがりますでしょうか。

> 凶刻【時雨】
通常弾主体で立ち回り、しゃがみチャンスには貫通Lv2を。
貫通Lv2しゃがみは、特に潜航からの上昇時において十分な威力を発揮できるかと。
水冷しゃがみもあるが、属性強化とかをつけられる余地はなく、腹の部位破壊後という限定もつくので、こだわる必要はないと思います。

> 崩砲バセカムルバス
通常弾主体で立ち回るのみ。
しゃがみチャンスを十分に生かし切れるわけではなく、特に潜航→即上昇のパターンでは、あまりダメージの通らない背中を打つしかないので難点でしょうか。
ただし、龍殺しの実を大量に確保できるのであれば、それをうまく併用してあげたいところ。

> 覇砲ユプカムトルム
通常弾主体で立ち回り、しゃがみチャンスには状況に応じた弾を選択。
大咆哮時のしゃがみチャンスをいかすには、これが一番適していますが、潜航後の上昇時におけるしゃがみチャンスでは、基本貫通Lv1となりそうなのが、ちょっと心もとないでしょうか。

> 王牙砲【山雷】
通常弾主体で立ち回り、しゃがみチャンスには電撃しゃがみを。
パッチペッカー、カオスウイングでも同じような立ち回りができますので、スロットやお守りとご相談の上。

> 峯山龍砲【富国】
通常弾主体で立ち回り、しゃがみチャンスには貫通Lv3を。
どんな場面でも高い火力を発揮できますが、反動軽減+1がネックで、時計と比較してスキルを圧迫する可能性が高い(たとえば、回避距離とかはまずつけられません)です。

> 烈風砲【裏黒風】
貫通主体の立ち回りで、しゃがみチャンスにも当然貫通。
TA動画みると、大抵使用されていたのはこの銃。
腹破壊の速度も速く、常に高火力を発揮できそうですが、通常主体の立ち回りとは異なるクリティカル距離で戦うことになるので、突進を誘発しそうなのが怖いところでしょうか。

戦いの模様 その1


というわけで上記の候補からいろいろと悩んだわけですが、まずはアマツでの栄光に敬意を表する形で、まずはバセカムでいざ狩りに行ってまいりました。
その時の様子がこちら。



まぁ、見ていただいたとおり、

超絶インファイト

です。

とにかく突進されて後ろに回ってしまうと攻撃チャンス減ることこの上なし、ですので、とにかく密着して突進をさせないようにしてみました(こうしても突進してくるときはしてくるのですが)。

ただ、やはりそうはいっても他の銃であればしゃがみチャンスとして生かせる大きな隙も、この銃だとなかなか生かし切れない場面が多いです。

しゃがみ→しばらく潜航→その後上昇といった場合だと、うしろの回避何回かころりんしておけば、うまい感じに上昇時に頭をうてるようになるのですが、やはり、潜航→すぐ上昇のパターンはいかんともしがたくて、このすきを逃してしまうのは、タイムを考えた場合には、結構つらいものがあるかもしれません。

ただ、アカムにまだ慣れない段階でしゃがみチャンスがどこかもわからない場合には、この銃は選択肢として十分ありだと思います。これで慣れたうえで、さらにもうワンステップ進んで、もっとしゃがみたい!となった場合に、ほかの銃に手を出し始めても、十分だと思います。

次回予告


とまぁ、こんな感じでまずはバセカムでいってみましたが、アマツと違って必ずしも最適解ではないようでした。
というわけで、もう一つ銃を担いで討伐にいってみたのですが、それはまた次回ということで。
ただ、アカム編その2を書くより先に、待ちに待った明日のイベクエ記事が先になるかもしれません。。。
気長にお待ちいただければ幸いです。

では、また。
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