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-あばちんノート-

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 【MH4G】 単体クエローラー作戦 その1

大分時間があいてしまいましたが、何とか生きております。
年末年始は旅行にいったり、そして旅行から帰ってきた瞬間に熱を出したり、とすっかりモンハンさわる時間もなかったのですが、とりあえずこの前三週間ぶりに触ることができたので、ブログのほうも再開させていただきます。

さて、今日はツイッターのほうではちょくちょく(悪態はきつつ)あげていた単体クエ5針ローラー作戦の様子を紹介したいと思いますが、なにをしているかというと、P3や3Gのときもやっていた、単体クエ5針をとりあえず、今作でもやりましょう、ということです。そして、詳細に行く前に今回のローラー作戦のルールをば。

まあ何のことはないんですが、基本的にはアイテム(罠爆弾系)使用禁止、オトモはOK(必須ではない)で、単体クエ5針目指しましょう、という感じです。あ、あと火事場は禁止(というか使えない)。ただし、クシャルとナズチは死ぬほどヘビィとの相性が悪いので、ライト使うか、ヘビィは10針めざす感じになると思います。あと、極限どうするかは考えます。たぶんつまらないので、やらないと思う。

記事の中に出てくる再現度(再現難易度)は、☆5つがマックスとして、5段階評価です。目安は(私基準で)こんな感じ。

☆☆☆☆☆:こちらがコントロール出来ない要素(オトモとか固体差とか)が綺麗に揃い(要するに運がめっちゃいい)、かつ、自身の立ち回りも完璧。もう再現できないレベル。
☆☆☆☆ :運がめっちゃよかったもの。自身の立ち回りが完璧なだけでは到達できないレベル。
☆☆☆  :運もそこそこよく、かつ、そこそこ綺麗に立ち回れたもの。運がめっちゃ良いまたは自身の立ち回りが完璧なら、さらに更新できるレベル。
☆☆   :特に運もよくなく、立ち回りも普通なもの。このモンスターに対する平均的なタイム。更新にさほどの労力を要しないレベル。
☆    :そもそもモンスターの挙動を細かく吟味せずに、場当たり的にとってきたレベル。一発目とかを乗せてる場合多し。もっかいいけば更新できると思われるレベル。


もしご自身でチャレンジしてみようという方がいらっしゃいましたら、参考にしてもらえればと思います。

それでは、どぞー。

ディアブロス 5分33秒(1乙) 再現度☆☆☆☆


photo 5

まずはディアブロスさんです。
3Gからの続投ですが、初期エリアの戦いやすさや潜行行動のわかりやすさから、個人的には今作唯一良モンス化したモンスターだと思います。
スキルはマギゴアと同じ、

発掘貫通(340速中246)の舞闘家、貫通、挑戦者、反動1、最大数生産

です。

立ち回りもいたって普通で、基本的には突進を横コロリンでさけて、後ろから、尻尾→胴体→頭を通すように貫通3or2を通す感じです。

ただ、ぶっちゃけここまでのタイムが出た理由は、初期エリアで突撃隊が2hitしてくれたからで、再現度の高さはひとえにこの点に帰着します(自分ではいかんともコントロールしがたい)。

んで、そのまま初期エリア討伐できていたら余裕の0針だったと思うのですが、あいにくエリチェンを許してしまい、かつ、エリチェン出会いがしらに突進かまされて華麗に1乙。最終的にはこのタイムになってしまいました。

ちなみに初期エリアで突撃隊一回の場合は、平均
photo 4

これくらい。ほぼ7分という感じです。
こっちの再現度はせいぜい☆☆という感じかな。ヘビィ慣れてる人なら、すぐに出せると思います。

ティガレックス 6分36秒 再現度☆☆☆


photo 3

どっかの記事でも書きましたが、とにかく初期エリアはまともに戦えたもんじゃないです。
そもそも、個人的な問題かもしれませんが、ティガ(特に原種)はヘビィとの相性はよくなく、遠距離で闘えば突進連発されて狙撃チャンスが少なくなり、近距離で闘っても微妙な距離感で突進出されて轢かれる、ということが多々あるので、このエリアでまともにヘビィで戦うのは、ちょっとありえない感じです。

で、今回の開発がヘビィガンナーのことわかってない馬鹿なことやってくるなら、こっちもまともに付き合うことはない、ということで、回避性能3を含めて、

発掘(最高倍率潔癖5の通常12発)、舞闘家、通常、性能3、挑戦者2

なんて装備で戦ってきました。

要するに回避は性能3に頼りきって正面から突進に突っ込んでいって、あとは、ツタハメしましょう、という感じです。

この装備でのツタハメは、

ティガの首が左に大きくふれるタイミングで、頭に合計4発

抜けた瞬間にリロード(適度に調合)

降りてきたあと、頭に2発


でOKです。

エリチェンの軌道上でツタハメできれば、ほぼループだけで倒せると思います。
今回はそこまでやってないので、エリチェンかまされましたが、それでもこのタイム。

慣れれば、だれでも出せるタイムだと思いますし、立ち位置をしっかりとって、ツタにはまってる最中にもっとうまく叩き込めばさらにタイムも縮むと思うので、再現度は☆☆☆くらいとさせていただきました。

ゲネル・セルタス亜種 4分33秒 再現度☆☆☆


photo 2 (1)

今作初の0針はこの子でした。もちろんアルセスタスとかはもっと速いですが、なんかまともなモンスターという意味で。

装備は、ディア装備の弾生産を見切り2に変えたもの。

とにかくキーとなるのは、アルセスタスがどれくらい邪魔してくるか、という点です。正直な話、ゲネル・セルタスだけであれば、正面から貫通3と貫通2を通していればほとんどひるみループみたいのが発生するので、すごく難易度は低いです。ただ、アルセスタスが邪魔すると、時間をくって下手すれば乙もあるので、出来ればアルセスタスは分断したいですね。

というわけで、私は隙があればこやし玉使ってました。

とにかくやることは、貫通をゲネルセルタスにとおすとおすとおす、のごり押し。アルセスタスは、視界に入ってよけれそうなときのみよけて、後は、第六感を働かせて少し動いたり、ただ、基本は放置でした。合体したらむしろもうけで、アルセスタスを叩き落し、後はひたすらとおすとおすとおす。

何かの拍子に納刀せざるをえなくなったら、ゲネルセルタスにこやし玉もなげておきましょう。エリチェンさせて分断させたら、後は同じエリアにアルセスタスがきて、合体して、その合体を叩き落すまで、蜂の巣にしほうだいです。

とにかくごり押しで何かPSが必要というわけでもないので、戦っていて楽しいかといわれるとそうでもないのですが、まあたまに蜂の巣にしたい相手がいるときは、その人の顔を思い浮かべて、かわりにこいつに貫通とおしまくればいいんじゃないかと思います。

セルレギオス 5分32秒 再現度☆☆☆☆


photo 1 (1)

正直な話、何が立ち回りの正解かはよくわかっていません。
当初は足元にもぐってインファイト、脚狙いかと思いましたが、肉質が公開されてやっぱり、頭、首、腹と通したいと思い、今回は貫通をチョイスしました。

しかし、挙動がかなりトリッキーで横に上下に良く動くし、ずいずいとクリ距離詰めてきたりもするので、貫通との相性自体はいいとはあまりいえず。
そこでせっかくこっちもコロリンで動き回ることが多いなら、ということで、発掘貫通ではなく、コロリンリロードのイーラレギオンをかついでみました(装備はたぶんイーラレギオンのテンプレになる、距離、貫通、反動2、挑戦者2)。
で、これはやっぱり正解だったみたい。

貫通でたちまわると狙撃チャンスは全然多くないのですが、威嚇はもちろん、刃飛ばし(地上も上空も)、グイーンと外側からカミソリシュートばりに飛んでくるやつの行動後とか、少ない隙を見つけてひるみを祈って叩き込み、そして再び回避と同時にリロードしていく、という感じです。

ちなみにタイム自体は突撃隊がエリチェンのタイミングでうまくヒットしてくれて、それで最終的に初期エリア討伐できたのが大きいですが(ゆえに再現度☆☆☆☆)、そこそこ安全に立ち回れれば、おそらく7分台は比較的安定して出るのではないかと思います。

初期エリアは狭いですが、凹凸が少なくてそこそこ楽だと思いますし、今度もう少しどんな立ち回りがいいのか、研究してみたいと思います。

とりあえず今回はこんな感じで!
まだまだ5針自体難しいというレベルのモンスターではないですが、アップデートがあり次第、ブログも適度に更新していきたいと思います。
それでは、また。
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