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-あばちんノート-

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 ヘビィで三界+アマツ アカム編 その2

こんばんは。
大分時間もたってしまい、かつ最近はアカムの記事ばっかりで恐縮ですが、今日も例にもれず、アカムの記事を書いていきます。
ヘビィを担いでいったときの第二回目の模様です。

バセカムの反省を踏まえて


さて、前回の記事ではバセカムを担いでアカム討伐に赴いたわけですが、その中での大きな反省点はやはり、

しゃがみチャンスを全く生かせない

ということでした。
おさらいにもなりますが、アカムは結構しゃがめる機会が多く、特に潜航からの上昇後は、まさにしゃがんでくれといわんばかりのボーナスタイムであったりします。
バセカムもバセカムなりに立ち回れば、いい感じに射撃チャンスとしていかせるのですが、アカムとの距離感や自分のフィールド上の立ち位置に左右されることが多く、とても安定したものではありませんでした。

というわけで、今回はぜひしゃがみチャンスをいかそう!ということで、おそらくもっともオーソドックスに立ち回れる、時計こと、凶刻【時雨】をチョイスして、いざアカム討伐へ行ってまいりました。

その時の様子がこちら。



越えられなかった10分の壁


見ていただいたら、お分かりのとおり、潜航時には、アカムのしっぽ側にまわりこむように、ころりんとして、尻尾→腹→首→頭と貫通Lv2しゃがみを通そうとしています。

バセカムでは、頭の方向に数回ころりんして、常に頭を狙うように動いていましたが、こっちの立ち回りの方が無駄が全くありません。
すぐに上昇してこないときには、調合の時間にもあてられますし。
しゃがみ解除のタイミングさえつかめれば、被弾の要素もほとんどないかと思います。

ただ・・・

時間を見ればおわかりのとおり、目指せ5分針!!は達成できず・・・
単純にエイムが甘いということなのかもしれませんが、ほかにもいくつか思い当たることが。

今回は時計の装填速度を生かす意味でも通常Lv3を使用しましたが、見たところアマツほど有効に跳弾しているようでもないので(10'31の跳弾はマジで気持ちよかったですが)、これは通常Lv2でよかった気もします。
たぶん、通常主体の時には突進誘発をおさえるために超絶インファイトをしかけることになるのですが、やはり少し距離を離した方が、跳弾は発生しやすいだろうな、という感じがいたします。

後は・・・
・音爆弾のタイミングはいつまでたってもわからん!!
・貫通しゃがみで、頭のヒットがクリティカルになるようにいい距離を維持できていない・・・
といったところでしょうか。

時間にして30秒縮める必要があって、動画とった後は、やりきった・・・とかも思ったのですが、振り返ると改善の余地、ありありですね。

再チャレンジ??


ひとまず、アカムはさんざんっぱらやりきったので、5分針はでていないですが、これで小休止としたいと思います。
ただ、やはりいつかは達成したいですね。
今、一つモンハンに関する重要スキルを取得しようと必死に努力しているのですが、それがうまくできるようになれば、こちらについても、改めて別の銃で(ユプカムかなぁ)挑戦してみようと思います。
それでは、今日はこの辺で。
また。
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