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-あばちんノート-

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 【サカつく】 今更サカつく + AS東京 1~3年目

こんばんは。
大変長らく時間があいてしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか。
9月にアルバ5分針を達成してからというもの、ものすごい達成感からしばらくMHP3を触る機会がなく、そうこうしているうちに、休暇をとって宮古島にいったり、後は仕事が忙しくなったりですっかり放置してしまいました。
んでもって、現状はどういう感じかといいますと、標記のとおり、今更ですが、サカつくにかまけている状況となっております。

いや、もともとサカつくシリーズは3からやっていて、かなり好きなジャンルでして、今回もやろうかな、と思ってはいたのですが、MHP3の勢いに押されついぞ手を出す機会を失しており、ようやく今になって手を出した、という次第です。

んで、せっかくやるなら、またいつものとおり、ブログに乗せながらやった方が楽しいかな、ということで、今回早速書いてみたいと思います。まぁ、つくづく自分の思考もワンパターンかな、と思います。

あ、ちなみに私はサッカーは見ますが、サッカー未経験なので、以後、知識が上滑りしていることが多々あるかと思いますが、ご容赦ください。

クラブ概要


さて、作ったクラブですが、以下のような感じです。
AS東京 1~3年 1
実はわたくしは、エクトル=ラウール=クーペル監督が監督に就任した年からのインテルファンでして、普段サカつくをするときも、大抵はインテルっぽいユニフォームを見繕っていたのですが、まぁ、それでは芸がなかろう、ということで、ローマをばりばりに意識したクラブ名、ユニフォームと相成りました。

まぁ、ホームタウン東京ってことからもシンパシーはあるかと思いますし、そんなにおかしくもないかな?という意識でいます。自分の中では・・・

んでもって、ゲームを進めるに際して、しばりは特に設けません。試合結果をかえるために、リロードといったことは、サカつくの魅力を大幅に損ねてしまうので、やりませんが、移籍がうまくいかなかったりといったときは、普通にリロードとかしちゃっています(笑

だって、そうしないとストレス、というか、チーム作りが・・・ねぇ・・・いや、ただの言い訳です。

チーム作り


そんなこんなで始まったAS東京ですが、とりあえず、どんなチームを作りたいか、というところから考えるのが、自分としてのサカつくの楽しみ方の一つです。

そして、たいていそれは今のはやりの戦術であったり、最近耳目を引いたスタイルであったりするわけで、今回思いついたのは、スパレッティがローマでやった0トップシステム、になります。

トッティが1トップの位置に入っていた時期ですかね。正直詳しいことはわからんのですが、革命的っぽいことをいわれていたあの時期のシステムをサカつくに持っていけたら素晴らしいな~、ということで、いざチャレンジしてみようとスタートしました。

さて、0トップシステムということで、純然たるトップを置かないシステムということになるかと思いますが、正直日本人でそのイメージに合いそうな人が思い当たらず、もしかしたら本田?とかも思ったりしたのですが、当然移籍金を支払えるわけもなく、ここはとある漫画から、助っ人(エディット選手)として登場していただくことになりました。

それは・・・
AS東京 1~3年 8
はい、ジャイアントキリングから達海監督にお越しいただきました。

彼のモデルってだれかわかりませんが、どっかで中田?みたいな話があったので、そうだと、結構このチームのコンセプトにあってるかなー、と思い、採用です。
サカつく6の経験からすると、基本的にいかに優秀なFWを持ってこれるかが、このゲームではかなりの部分を左右することになるので、その点でも、資金の少ない序盤にここをエディット選手に任せるのは正解かな、と思っています。

しかし、顔似てないな・・・

そして、サカつくシリーズでの醍醐味、というか一番好きな作業が、

マイナー選手を発掘すること、

になります。

古くは、アンタンシェンが有名すぎますが、今回もわくわくしながら採用活動にはげみました、その結果、発掘したのが・・・

AS東京 1~3年 2

こちらのお方。FCハイファということで、マッカビ・ハイファから来ていただいた方ですが、23歳でのこの成長コメントは晩成型かと思いますし、今後10年間くらいはゴールマウスを任せそうなので、何度かのリロードを繰り返して一本釣り(多分、架空)。いやー、楽しい。

現状


さてさて、このようにたっつみーとハルシュを軸にしてチーム作りを進めて、現在、3年目の終わりなのですが、この間の成績を述べておきますと、

1年目→J2 8位
2年目→J2 優勝
3年目→J1 優勝

・・・

正直、うまくいきすぎてます。

特に、上記の二人の活躍ははんぱないです。ハルシュは二年目のJ2MVPで、たっつみーに至っては二年目最初の半年期限付きで修行に出させたにも関わらず、帰ってきて半年で得点王まであと一歩、J1でも通年で26点とって、佐藤寿人と2ゴール差の3位。

さらにいうと、面倒見がよいのスキルもちでで、3年目にそれが発動。多分、これのおかげでJ1参入1年で優勝とかいう快挙を達成できたのだと思います。

ちなみに、今のスタメンはこんな感じ。

AS東京 1~3年 9

もはや0トップの面影なくなってない?という突っ込みはなしにしてください。
ローマの0トップは4-5-1ベースですかね。メッシがトップやってた昨シーズンのバルサだと思っていただければ幸いです・・・

ちなみに清武はウイングにコンバートしています。適正黄色のままですが・・・
監督の成長は、年俸系と手慣れた~系中心にやっているので、プレスタレベルが高い選手も多いですね。宇佐美と清武はもうLv3です。

いよいよ、来年からACLに参戦でいよいよ世界との戦いが始まるわけですが、これからも、1年単位くらいで記事を書いていきたいと思いますので、よろしくお付き合いください。

それでは、また。
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