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-あばちんノート-

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 【サカつく】 AS東京4年目 ~ACCは・・?

さて、さくさくと4年目も終了したので、4年目の記事をば・・

チーム編成


3年目から4年目にかけてのチーム編成ですが、ちょっと気になっていたのが以下の事項。

・4バックの成長コメがすべて、「今が成長のピーク・・・」になっており、そろそろ世代交代を意識しないと。
・類型的に日本人が不足しがちなWingのポジション。特に左ウイングは、架空のウルグアイ人ウイングと宇佐美がいるけど、たぶんどちらも早熟。

そんなわけで、まずは、直接検索してひっかかった、トルコ人のデムエルさん、という方にお越しいただくことになりました。
本職は、左SBですが、プレスタスイーパーで、真ん中もオレンジなので、ポリバレントな感じですね。
21歳で素質は「世界に出ることも・・」、んで、成長コメが「十分練習・・・」なので、これから育てて、10年くらいは左サイド任せられるといいですね。

また、同じくDFとしては、古武直登もピックアップ。大嶽直人選手がモデルの選手ですね。・・・すみません、わかりません・・・

そして、後は、

宮市亮

に来ていただくことになりました。

左Wingのみの適正で、左SMFとかもいれてくれてよかったんじゃないかな、と思いますが、素質通用で、その他の環境はデムエルさんと同じ。これは10年といわずに、もっと活躍してほしい感じです。

というわけで、4年目スタート時のチームはこんな感じ。

AS東京 4年目 6

宮市とデムエルさんは、まだ六角形も小さいので、試合にもだせないかな、と感じなので、ひとまず、期限付き移籍にいかせました。移籍先もそろそろいいところが、ほしいところ。いきなり、☆5つの最高の移籍先はともかくとして(たぶん試合に出してもらえない)、サンパウロとか、アスンシオンとかの南米系の手ごろなところは、そろそろ集め始めたいですね。

トーナメント


というわけで、4年目がスタートしたわけですが、正直、きました。

補正、ってやつですかね・・・

J1で勝てません。3年目でJ1優勝とかしてしまったところ、とりあえず、能力もまだまだ未熟なところがあって、連携でかってきたようなもんですから、ちょっとパワーバランスがこちら側に不利に傾いている感じ、ありありでした。

特に失点半端ない。今のメンツ自体、J1の中ではかなりハイレベルなはずなんですけど、とってとられての繰り返しばっかりです。

仕方ないので、ちょっとテコ入れ。1ボランチを2ボランチ(野口=ユース上がりのボランチ)をいれて、小野を期限付き留学(半年)にいかせました。

ところが、それでもあまり事態は好転せず、結果は・・・

AS東京 4年目 3

こんな感じです。3位確保はよかったけど、やはり失点がなー。53失点て、中位くらいですよ、たぶん。
あまり特効薬は思い浮かびませんが、世代交代とかねて、ここは思案のしどころですね・・・

ただ、その他のトーナメントの結果はよく、

アフリカチャレンジカップ

AS東京 4年目 1

そして・・・

AS東京 4年目 2

ACCゲット!!

達海選手、超ドヤってます。

こっちの方は、まだ補正なしですかね。決勝は名古屋でしたが、延長2-0で勝てました。

さて、ACCゲットとすると、当然WCCに出場することになるのですが、ここで予想外の事態。なんと、一回戦の相手が、

AS東京 4年目 4

本家来ちゃいました。いやー、こう言ったアツイ戦いはしばらく後にとってもらいたかったのですが、これも運命のいたずらですね。デ・ロッシ早く取りたいー、とか思いつつ、

AS東京 4年目 5

あれ??

勝っちゃいました。

なんか、ニコニコに「栄光ナイン~竜を討て!」っていう大好きな動画があって、そこでは高校野球チームを育てて、中日ドラゴンズを倒す、という企画がされていたのですが、あっさりドラゴンズに勝ってしまった、豊橋北高校のナインの気分満載です。

心の中では、こういう企画もありだろう、と思っていた矢先の出来事で、もう何とも言えません。

そして、次の試合ではあっさり負けるという・・・WCCには魔物が住んでるってことで、とりあえず納得しておきます。

来シーズンに向けて


さて、最終的にJ1は三位に終わったものの、ACCの出場権も獲得できて、ほかのトーナメントの結果も悪くなく、総じてみると、まだ順調というくくりでいいのかと思います。

来期以降も、DFの世代交代を進めつつ、期限付き移籍待ちが多くなりすぎないように、ゆるゆるとチームを育てていくことになるのでしょうね。
ちなみにフリー移籍で、

AS東京 4年目 7

こんなお方を採用しました。
外国籍枠との関係で、外国人で補強すべきポジションはほかにもあるような気がしますが、ひとまずはあまりお金もかかりませんでしたし、ほかのポジションとの兼ね合いもみつつ、どこまで重点をいれて育てるのかを、考えていきたいと思います。

それでは、また。
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