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-あばちんノート-

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 【MH3G】 ここまでの相棒の変遷

ラギア一式装着完了


皆さんこんばんは。
進捗状況としては、村☆5から進んでいない感じですが、一昨日の宣言通り、

Picture 1

無事ラギア一式が手に入りました・・・
仮にOnlineとかでこの格好でいったら、

どんな地雷だよ・・・

とか思われてしまう一式かもしれませんが、見ていただいたとおり、通常強化、弱点特効と、下位のこの段階の装備としては素晴らしい装備だと思います。
スロも五つあるので、点射珠×5でブレ抑制も発動。
かなり、幅広に使える装備になったと思います(しばらくはこれでいけるかな??)。

前回の記事でさんざん愚痴った対ラギアですが、この装備にして、ようやく10分針の領域に入れたかな、という感じです。しかし、まだ被弾は多いわなんやかんやで、

水中は甘くないぞ!!

と諭されている気がいたします。
精進しましょう・・・

これまでの相棒の変遷


さて、まだまだ最序盤ではありますが、今回のプレイでは、どこからG級武器が派生していくかわかりませんし、銃の選択を楽しむ、というヘビィならではの楽しみ方を実践するためにも、可能な限りの銃は作って先に進むようにしております。

そんなこんなで、ここまでもいくつか銃(相棒)を変えてきましたので、その経緯を簡単に書いておこうと思います。

まず、ここまでのMVPは何と言っても、

トロペクルガン

でしょうか。

ブレ右小が若干気になるところではありますが、平均以上の通常弾・散弾装填数、そしてなんだかんだでいろんな場面で対応ができてしまう散弾Lv1しゃがみと火炎弾しゃがみ、ということで、今のところ一番のオールマイティぶりを発揮しております。
散弾Lv3がまだ装着できないので、反動中も今のところは気になりません。

ラギアやただひたすら体力が高くて苦行のドボル戦(P3と同じく、こぶに散弾集中してくれてるみたい?)とかで存分にその性能を発揮していただいています。

また、MVPまではいかなくてもサプライズとしては、

青熊筒系列

があげられますでしょうか。P3の時は全く印象に残らなかったこの銃ですが、実はこれ、ペッコ銃以上の散弾銃だったんですね。
ブレ左右小とかいう超扱いづらいブレがあるものの、散弾銃と割り切れば全く問題なし。
ペッコ戦でこれが役だったところをみて、うまい感じに活躍の場が与えられてるのね!!と感心いたしました。

他方、残念感が否めないのが、

妃竜砲【遠撃】

でしょうか。。
いや、通常の装填数とか、慣れ親しんだ神撃のかほりを残しつつ、素直な銃だと思うのですが、

上二つとくらべて火力不足感があること、
貫通しゃがみはまだできないのね・・・

という、まぁいってみれば難癖的なあれでもあるのですが、当初、

これさえできればひとまずの相棒は決まりだな!!

と思っていた自分の予想を裏切る形になってしまったのは否めません・・・
早く進化を遂げてほしいものです。

ラギアブリッツ


さて、今度は前回の記事でも触れた、

ラギアブリッツ

についてなのですが、こちらはまだ作れていません。
通常弾の仕様が若干心もとないものの(通常Lv2が5発、Lv3装填不可)、通常Lv2しゃがみと雷撃しゃがみ、散弾はLv2まで5発ずつ、そして、リロ普通、反動やや小ということで、将来装填数が増えても、立派に対応してくれるであろう未来がみえるこの銃ではあるのですが、

Picture 3

尻尾って尻尾って尻尾って・・・

うーん、背に腹は代えられないので、ひとまずスラアクでも担いで、戦ってまいります。
それでは、また。
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