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-あばちんノート-

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 強制的な納刀のタイミングを利用する その1

こんばんは。
昨日に続き、今日も記事を書いていきたいと思いますが、テーマは標記のとおり。

まず、そもそもの事の発端なのですが、ワタクシ、ヘビィをある程度の頻度で使っているわけですが、そうするとヘビィ用の神おまもほしくなってきて、よくT5にこもったりするわけです。
狙い目としては、回避距離6調合数9であったり、回避距離6精密射撃10とかですね。
当然そうすると、光るお守りは持ち帰って鑑定するわけですが、、、そうなんです、お目当てのものが出るより先に、

高速設置7爆弾強化8

を掘り当ててしまったわけです。

このお守りは、片手使いの方垂涎のお守りでいわゆるSB(スタイリッシュボマー)をやる際には、必須のお守りのわけですが、いかんせん宝の持ち腐れとはこのこと、全く活用の道が見えなかったわけです。

ただ、ここ最近改めてお守りを見返してみて、なんとか使えないかな、と考えていたところ、「流れの中で置くことはできなくても、強制的に納刀させられる機会があればいいんじゃね?」ということで、いろいろチャレンジしてみようと思いついた次第です。

実験台


さて、さっそく活用してみようと思い、誰相手にトライしてみるかな・・・と思ったのですが、まずぴんと思いついたのが、今回の相手である、ギギネブラ、になります。
何といっても、この子、すきを見せると(見せなくても)直ぐに天井にはりついてしまうので、納刀の頻度は結構あるんだろうなー、という感覚。
爆弾というからには、設置した後に爆発させなければならんわけですが、それもペイントであったり、小タルであったりを利用すれば何とかなるか、と思い、いざトライしてみたところ・・

正直慣れるまでかなり難しかったです。

ただ、トライアンドエラーをそれこそ10回ほど繰り返したところ、何とかものになるものができましたので、早速その様子をご覧ください。



ネブラさんとの戦い方


チョイスした装備はこんな感じ。

ドクターの猛毒毒研究 1

戦い方としては、基本は高耳にたよってごり押しです。
立ち位置的にはネブラの中心からやや後ろ脚にたって、横向きに腹に攻撃をヒットさせることができれば最高(動画でいうと2:38あたりからのラッシュがいい感じです)。そうすれば、急なバックジャンプブレスであったり、首ふりに引っかかることはありませんし、体落とし的な、ビターンていう奴にも、余裕をもって対応できます。
ざくざく斬る→ひるむ→咆哮→相変わらずざくざく→再度ひるむ、なんて流れは気持ちいい以外の何物でもないですね。

そして、肝心の爆弾設置のタイミングですが、外したくないタイミングが二つあります。

一つが動画でもよく成功させていた、天井からの毒ないし電気ブレスの直後。このタイミングだと、大体少し間をあけてその場に降りてくることが多い(確定?)ので、ブレス直後に影にはいって、大タルG→小タルで爆破。
もう一つが、これは動画にはありませんでしたが、しっぽから毒玉ないし電気玉を吐き出したタイミング。このタイミングで、毒玉電気玉のそばに大タルGを置いてあげると、毒玉の破裂のタイミングで、勝手に大タルGもボカンといってくれます。このネブラの攻撃は、体を入れ替えるようにジャンプするタイミングで行うことが多いので、動画の中でそのタイミングで常に納刀していたのは、一応、爆弾設置のチャンスをうかがっていたことになります。

で、有用なの?


んで、使ってみて、有用か、あるいは趣味の範囲を出ないのか(スラアクのSB=趣味ボマーなんて言われたりもするそうです)、ということですが、はっきりいって、

有用

です。

まず、討伐の時間を見比べていただきたいのですが、大タルGを合計6つあてたネブラ亜種と2つしか当てられなかった原種を比べてみると、亜種の方が明らかに早いです。
これに加えて留意していただきたいのが、各ネブラの体力。ドクターの猛毒毒研究ですが、レシピによると、原種の体力は3192、亜種の体力は3520ということで、そもそも亜種の体力の方が高いんですね。
もちろん白雨の方が亜種に通りやすいというのもあるかもしれませんが、この体力差を跳ね返して、亜種の方が早期討伐、というのはどう考えても爆弾様のおかげ、ということかと思います。

というわけで、思いつきではじめたこの企画は思った以上に大成功。
ここまでの有用性が認められたら、今度からは、可能な範囲で、いろいろなモンス相手にこのお守りを活用させてもらおうと思います。
そんなわけで、表題にもその1ということで、つけさせていただきました。
この企画は引き続きやっていきたいと思いますので、今後ともお付き合いいただければ幸いです。
では、また。
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