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-あばちんノート-

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 【ドラポ】 真・竜王級クリア体験記

竜王の記事あげようと思ったら、そのタイミングで真竜王導入ということで、すっかりタイミングを失してしまいました。

やっぱりファーストインプレッションでもいいから、記事は早めにあげるべきですね。次からはそうしよう。

で、肝心の真竜王のほうですが・・・

unnamed.png

なんとかクリアしてきました!

自分1コン、一緒にいったフレは3人ノーコン、1人2コンという感じ。

都合三回目の挑戦でクリアできましたが、それに先立っては一緒に言っていただいた方々の屍を越えるというか、まあ色々とチャレンジして失敗してつみあがったノウハウを教授していただいた中でのこの結果なので、三回目であっさりというわけではまったくありませんでした。

それにぶっちゃけ運も良かった。特に三戦目のアマテラスは、うまくノルンがはいって余裕ができた後から一気に三ターン連続で、威力UPツクヨミがはいり、一気に半分弱から0までもっていけたので、HPが少なくなったらやってくる攻撃、とかは一切うけてません。

ので、あまり参考にはならないと思いますが、とりあえず各ステージごとにどのようなことをやっていたのか、ということを、体験談という感じで書いていきたいと思います。

一戦目


ここで出てくるのは、今回のスペダンのSレア勢三体。
いきなり先制攻撃をかましてくるので、まず一人だけ入って、その後に他の4人が合流という形で戦闘開始。

とりあえず、即効でまず雷獣を落とす。

それが終わったら合体消化の始まり。二戦目以降はまず余裕がなくて合体消費ができないので、ここで全部処理するのが鉄則。真竜王に挑もうという方であれば、何を消化しないといけないかはわかると思うので、ここでのリスティングは省略します。

同時にバフもここでマックスにする。

猫又と禍斗どちらを残すかはお好みだけど、猫又のほうが二戦目への移行は楽で、禍斗のほうが消化は楽。という感じかな。うちらは禍斗を残しましたが、毒を残したままいくと、二戦目の先制攻撃で乙る確率が高まるので、タイミングを間違えないように細心の注意を払いました。

基本的に攻撃は弱いので、乙る心配は特にない。逆に合体消費の過程で倒しちゃったり、とかのが怖いので、ストではなく、原則どおりフラでいきましょう。

最後に一応盾をはっておしまい。そもそもスサノオで破壊されるし、ツクヨミも貫通なのであまりこだわらなくてもいいかもだけど、ウズメに役立つ可能性もあるので。

二戦目


まずは先制攻撃で生き残れるか。ここで十束、朧月、斬撃舞踏そろい踏みだと、まず乙る。ってか朧月+斬撃でも十分にしにます。いつもぎりぎりなので、やっぱり毒はちゃんとはけておきたい。ちなみに私の1コンはここでした。

先制攻撃を耐えようが耐えまいが、次からは基本森フラ(そのため、私が所属するグルチャではすべてAは森にしていました)。スサノオとウズメを状態異常にかけてだまらせます。
よって、ここでのキーカードは、

ベルフェゴール
ハーピー


こいつらとドリをうまく絡ませて、回復しつつ両方黙らせれば、とりあえずOK。3体からの一斉攻撃はかなりきついですが、初手でどちらかを黙らせればなんとか乗り切れます。
途中ツクヨミの暗月で暗闇になることも多いと思いますが、森フラ継続する分には、あまり影響はないです。

うまくハメれたら、とにかく即効で誰か倒す。

自分たちはとりあえずスサノオからいっていましたが、候補はやはりスサノオかツクヨミか。最終的にはウズメを残して再度バフとかを整えることにしていたので、ウズメは最後まで後回し。
スサノオを混乱ではめると、結構な頻度で自爆してくれますし、火力も水に集中していると思うので、スサノオを倒すのが一番楽かもしれない。他方で、トリスとかインスルアイを仕込んでツクヨミ意識しているグルチャからすれば、ツクヨミからでもいいでしょう。

一人倒せたらだいぶ楽になります。状態異常が切れたら森フラで建て直す、ということを挟みつつ、スサノオとツクヨミの残りを倒しましょう。

最後にウズメが残ったら再度バフのかけ直しです。睡眠が切れたら森フラで寝かせつつ、再度バフをマックスにしましょう。

最後に盾を貼って(今度は必須です)、ウズメを処理して、最終戦へ。

三戦目


先制攻撃は二戦目ほどきつくありませんが、ほぼ確定で封印がくるのが痛い。
あと、フラカンがかなりきついので、以後はフラッシュで体制立て直すの厳禁。

二戦目と異なり、相手は一体だけれども、森フラで相手に隙を作ることができ、かつ一体倒せば難易度がかなり落ちる二戦目と異なり、こちらはとにかく倒すまで高い集中力が必要になりました。

大まかな戦術は、回復して、相手のバフを消しつつ、何とかノルンをねじ込む、というのが第一段階。ノルンが入ってこちらに余裕ができたら、威力UPツクヨミ+スサノオで一気に攻める、というのが第二段階。

こう書いてしまうとすごくシンプルですが、とにかくアマテラスのバフがたまるのが早すぎて、第一段階が相当にキツい。ついでに攻撃も相当きついので、一ターンの間に回復とバフ消しを両立させるのは相当に至難です。

キーポイントはとにかく手札の切り方を間違えないこと。ここはもう純粋なPSの問題です。
特に初手。優先順位としては、

全体回復(ドリ・リュミエル)>W合体>>そのほか回復>>デバフ>>>>>>>>>>>>>>攻撃

という感じ。
某ニコ生で三人瀕死なのにKジャンヌ絶発したプレーヤーがいたそうですが、ああいうのがいると絶対勝てません。
とにかく回復を確定させた上で、ノルンをいれて、攻ステをマイナスにもって行きましょう。
仮に攻バフが-5に近ければ、解放を食らったとしても余裕で耐えられます。
ので、最悪バフがマックスになったとしても、あきらめずにノルンもしくはレヴィアタンをかませるようにしましょう。

攻ステがマイナスになったら多少余裕ができますので、ここからはようやく攻撃のタイミングです。逆にここまでは攻撃は一切考えなくてもいいくらい。

ここにいたってのカードのきり方の優先順位は、こちらの残りHPにもよりますが、瀕死の人がいたら、基本的には第一段階と同じ。ある程度攻撃を耐えられそうなHPが残っていれば、

W合体>攻撃>>パール>全体回復>デバフ>そのほか回復

という感じかな。ストに絡んだパールは、こちらのターン数に余裕を与えてくれるし攻バフにもなるので非常に優秀。でも、やはりダメージは与えたいので、補助回復の絶発の判断はシビアにやる必要があります。

自分たちは第一段階でかなりうろうろしましたが、途中の解放テンパイをうまくウズメ×ペリで乗り切ったり、イフノルンで凌いだりして、結構運がよかったです。

なお、状態異常は一回も狙ってませんでした。狙う余裕がなかったというのが正直なところですが、状態異常カウンターで麻痺封印が飛んでくる可能性もあったので、狙うだけのリターンもなかった感じです。

いや、とにかく最後は運ですね。どんなカードがくるのか、という話なので。
別にすごい戦術を採用したわけではなく、三戦目は王道の戦術とそれを高いレベルで達成したフレ様のおかげとしかいいようがありません。

自分なんてこんなデッキですし。

unnamed (1)

戦闘力は10万中盤。HPが5万強で、守備力も30000いってません。
軽減で、アマ2、おでん2、千手、猫又2、アーサー、蟹、という感じ。
ただ、どのカードにも自分なりに意味はこめたつもりです。

思った以上にベリルの出番がなかったので、ベリルアウトのウンデインでもいいかな。あと、スサノオから先に倒す戦術を取るなら、トリスアウトのイシスインだったかも。

でも、何はともあれクリアできて感無量です。
これからはまだ神トレ取れてないフレの手伝いをしつつ、カード強化に励もうと思います。

聞いたところによると。。。

おでん→新スペ→竜族

という感じとか??

まじで忍者やってほしいのですが・・・どうしたもんですかね。

とりあえず、今日はこのへんで。
それでは、また。
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